2019年8月の通院日

猛暑が続いています。

いつもの通院は自転車なのですが今回はバスと電車を利用しました。

猛暑の他に今月は主人も仕事等が忙しいことと、私も暑さには弱いからです。

混雑の診療所

久しぶりの公共機関の利用は問題ありませんでした。

しかし、8月は連休が多いためか診療所は診察を受ける患者さんで待合室がいっぱいでした。

混雑することを予想していたので、他の人や時間を機にすることなく、ただただ自分の順番が来るのを待っていました。

 

睡眠の質について

今回、先生に睡眠中の私の行動について話しました。

7月中、夜中にトイレに起きた時に、自分では無意識のうちに変な行動を取っていました。

  • タバコを吸おうとして散らかしている
  • 麦茶を作ろうとヤカンを出しているが、コップで麦茶パックに水を注いでいる
  • 掃除を途中までしている
  • おねしょをした

このようなことがあったと話したところ、薬の効きすぎているので減薬しましょうとのこと。

私も睡眠がうまく取れてきているようなので減薬をしたいと思っていたので良かったです。

やはり心に余裕のない時はうまく睡眠が取れないので、自分の体や心に素直になって「疲れたら休む」「したいことをする」「何事も気にしすぎない」ことが大切だと痛感しました。

 

生活の変化

猛暑が続いているせいもあり、8月は必要最低限のことがある限りほとんど家から出ていませんが、自分の生活が自由に使えるので私にとってはとても良いことです。

ほとんど動画を見る毎日ですが、少しずつ「自分にとって良い生き方」がわかってきました。

と同時に主人にとっても良いことなのかなとも思っています。

私が主人に対して過干渉することが減り、主人は主人の時間を有効に使っています。

同じ屋根の下、同じ空間にいても「それぞれ一個人としての生活をしている」という感じです。

 

これから9月になってまたいろいろな変化がやってくる予定です。

でも「私は私」ですから、自分のペースを乱さずにゆとりを持って生活してこうと思います。

 

スポンサーリンク

備忘録, 日記帳

Posted by アスペ子