アスペ子の日常薬(2018.3〜)

相変わらず、睡眠・・・起床時間が早いことで悩んでいま下が、心療内科の先生に「あまり気にしないで、日中、どうしても眠くなったら仮眠をとるようにしている」と話しました。

先生曰く「それでいいんですよ」と、「リズムを作ることが大切ですね」とアドバイスをいただきました。

今回は、処方薬は増薬・減薬共にありませんでした。


※表示されている量(g・mg)はアスペ子が1日に飲む量で、増薬された薬は赤く、減薬された薬は青くしてあります。

  • セニラン錠15mg(抗不安薬・不安や恐怖・強迫を和らげる)
  • グッドミン錠0.25mg(催眠作用)
  • フルニトラゼパム錠1mg(脳に作用して不安や緊張を和らげ眠りを持続させる)
  • フルニトラゼパム錠2mg(脳に作用して不安や緊張を和らげ眠りを持続させる)
  • アローゼン顆粒0.5g(大腸刺激性下剤・便秘がひどいため)
  • ファモチジン錠20mg(胃酸ならびにペプシンの分泌を抑制)
  • デパケンR錠800mg(脳に作用・興奮を鎮める・憂鬱な気分を改善)
  • レボトミン5mg(脳の神経を調節して不安・緊張・興奮などの精神症状を改善)
  • レクサプロ錠10mg(憂うつな気分を和らげ不安などの症状を改善)
  • レクサプロ錠10mg(憂うつな気分を和らげ不安などの症状を改善)(頓服)

上記の薬を毎日、朝・昼・夜・寝る前に分けて飲んでいます。


朝食後

セニラン錠5mgを1錠
デパケンR錠200mgを1錠

昼食後

セニラン錠5mgを1錠

夕食後

セニラン錠5mgを1錠
デパケンR錠200mgを1錠
レクサプロ錠10mgを1錠

寝る前

デパケンR錠200mgを2錠
グッドミン錠0.25mgを1錠
フルニトラゼパム錠2mgを1錠
フルニトラゼパム錠1mgを1錠

その他

便通の悪い時に、アローゼン顆粒0.5g
胃の調子が悪い時に、ファモチジン錠20mg
生理の兆候が見られ始めた時に、レクサプロ錠10mg(頓服)

 

備忘録, 通院記録

Posted by アスペ子