アスペ子の日常薬(2017.11〜)

うつ状態が長引いていますがそれも仕方がないこと。

と、わかっていても心身ともに辛い状態にあります。

やはり今回は増薬になりました。


増薬になった薬

今回うつ状態が激しかったので、以前飲んでいたレクサプロ錠10mgを増薬しました。

効能・効果

脳内に存在するセロトニンの再取り込みを選択的に阻害し、セロトニン濃度を上昇させ、神経伝達をスムーズにし、憂うつな気分を和らげ、不安などの症状を改善します。通常、うつ病・うつ状態、社会不安障害の治療に用いられます。

 

さらにもう一つ、リスペリドン錠2mgも増薬になりました。

効能・効果

抗ドパミン作用と抗セロトニン作用により、不安、緊張などの症状をしずめ、精神の不安定な状態を抑え、やる気がしない、何も興味がもてないというような状態を改善させます。通常、統合失調症の治療に用いられます。

 

※表示されている量(g・mg)はアスペ子が1日に飲む量で、増薬された薬は赤く、減薬された薬は青くしてあります。

  • セニラン錠15mg(抗不安薬・不安や恐怖・強迫を和らげる)
  • グッドミン錠0.25mg(催眠作用)
  • フルニトラゼパム錠1mg(脳に作用して不安や緊張を和らげ眠りを持続させる)
  • フルニトラゼパム錠2mg(脳に作用して不安や緊張を和らげ眠りを持続させる)
  • アローゼン顆粒0.5g(大腸刺激性下剤・便秘がひどいため)
  • ファモチジン錠20mg(胃酸ならびにペプシンの分泌を抑制)
  • デパケンR錠800mg(脳に作用・興奮を鎮める・憂鬱な気分を改善)
  • レボトミン5mg(脳の神経を調節して不安・緊張・興奮などの精神症状を改善)
  • アリピプラゾールOD錠6mg(不安などの気分やゆううつな気持ちをやわらげる)
  • レクサプロ錠10mg(憂うつな気分を和らげ不安などの症状を改善)
  • リスペリドン錠2mg(不安、緊張などの症状をしずめ、精神の不安定な状態を抑え、やる気がしない、何も興味がもてないというような状態を改善)

上記の薬を毎日、朝・昼・夜・寝る前に分けて飲んでいます。


朝食後

セニラン錠5mgを1錠
デパケンR錠200mgを1錠
アリピプラゾールOD錠3mgを1錠

昼食後

セニラン錠5mgを1錠
レボトミン2.5mgを1錠

夕食後

セニラン錠5mgを1錠
デパケンR錠200mgを1錠
アリピプラゾールOD錠3mgを1錠
レクサプロ錠10mgを1錠

寝る前

デパケンR錠200mgを2錠
グッドミン錠0.25mgを1錠
フルニトラゼパム錠2mgを1錠
フルニトラゼパム錠1mgを1錠
リスペリドン錠2mgを1錠
レボトミン2.5mgを1錠

その他

便通の悪い時に、アローゼン顆粒0.5g
胃の調子が悪い時に、ファモチジン錠20mg

通院記録

Posted by アスペ子