広汎性発達障害とは

アスペ子が働くにせよ、生活するにせよ、生きづらさを感じ始めた頃、ある出来事を境に気が狂った状態になってしまいました。

心療内科に通い始めて2年が過ぎ、ここでは大まかに「うつ病」と診断されました。

そして大人の発 ...

広汎性発達障害とは

予定がたくさんあるということは、アスペ子にとってはとても良いことでもあり、反面、アスペ子の体力やアスペルガー症候群の二次障害が出てしまう可能性もあり、なんとも複雑な気持ちになってしまいます。

先日の長距離散歩の後、頭痛や倦 ...

広汎性発達障害とは

広汎性発達障害のアスペルガー症候群と自閉症は「自閉症スペクトラム」の枠に入ります。

自閉症スペクトラムの中のこの2つの特性の違いは、簡単に言うと、自閉症は「言葉の発達の遅れ」「コミュニケーションの障害」「対人関係・社会性の ...

広汎性発達障害とは

「アスペ子は、コミュニケーションをとりたいのか、とりたくないのか、どちらが良いのかわからなくなる時があります」と広汎性発達障害(アスペルガー症候群)とコミュニケーション・1で書きましたが、どうしてこのように思ったかというと、社会に一歩 ...

広汎性発達障害とは

広汎性発達障害(アスペルガー症候群)の特徴として、コミュニケーションが取れない、取りづらいということが挙げられます。

広汎性発達障害は、自閉症スペクトラムという枠があって、その中に自閉症とアスペルガー症候群が含まれているわ ...

広汎性発達障害とは

結局、アスペ子は広汎性発達障害の中のアスペルガー症候群だったと実感しています。

前回、前々回と、長々とアスペルガー症候群の特徴と判断基準を書いているのですから、アスペ子自身も呆れてしまいますし、疲れ果ててしまいました。

広汎性発達障害とは

アスペルガー症候群の特徴と判断基準・1では、今まで何度も書いてきていますが、アスペルガー症候群の特徴をアスペ子なりにまとめてみました。

今回のアスペルガー症候群の特徴と判断基準・2では、アスペルガー症候群の判断基準について ...

広汎性発達障害とは

前回、アスペ子のアスペルガー症候群の特徴を書いてみましたが、文章があまりにも多かった(長かった)ので猛省しているアスペ子です。今回はもっとシンプルに、違った形でアスペルガー症候群についてまとめてみようと、アスペ子の脳みそをフル回転して ...

広汎性発達障害とは

実はアスペ子も、自分が広汎性発達障害の中の中程度のアスペルガー症候群と、ほんの少しの注意欠陥(AD)があると大人の発達障害の専門病院で診断されるまで、広汎性発達障害のことはよくわかりませんでした。

診断後は、アスペルガー症 ...

広汎性発達障害とは

最近、物忘れ?が多くて困っていました。

「なんで?」をやめた途端にというわけではないのですが、目立って物忘れが多くなっていました。

曜日、日にち、食べたもの、買うもの、魚たちの餌やり、アスペ子が飲む薬・・・など ...